E-BOOK白書とマスコミの関係性についてテキスト抜粋転載します。
E-BOOK白書とマスコミの関係性についてテキスト抜粋転載します。
読売新聞2008年7月5日(土)朝刊
危ない「アフィリエイト」ビジネスに斬り込む。
弊社編集部が取材協力とコメント。
「被害者が加害者になり、ネズミ算的に増殖する構図となっている。対面して他人をだませる人は少ないがネットでは罪悪感が薄いため、気軽にやってしまう面もある」
朝日新聞2008年8月25日(月)夕刊
弊社編集部と情報商材ジャーナル読者が取材協力。
日本経済新聞2008年4月19日(土)朝刊
弊社編集部とE-BOOK白書協力者の牧野和夫弁護士が情報商材の被害規模と著作権問題についてコメント。
読売新聞報道を受け硬派週刊誌「週刊文春」が論評
「このような詐欺事件の続発は、日本の共同体がまったく崩壊してしまったことを意味している」
「詐欺の被害者にならないためには“うまい話には裏がある”とか“人を見たら泥棒と思え”というような、古来、共同体に伝承されてきたホンネの教訓を改めて思い起こす以外にはない」
TBSテレビ系列 イブニングファイブ(2008年10月6日放映)
日本テレビに続き、全国ネット報道第二弾はTBSテレビ「イブニングファイブ」三雲孝江、杉尾秀哉キャスターも呆れ顔
情報の内容は少女売春の経営をするという、驚くべき内容。あまりの酷さに声を失う購入者
「必ずもうかる」、「必ずやせる」あまりに非現実的な広告コピーに、イブニングファイブの記者もついに動いた。
「中身なんか関係ない、儲ける人は1000万単位で儲けられる」悪びれることなく語る業界関係者の驚くべき本音
「悪質業者は最初から売り逃げが目的、連絡はつかないし、裁判にしても返金は絶望的」と警鐘を鳴らすE-BOOK白書 協力者で消費者問題の第一人者 紀藤正樹弁護士
乱売されるインチキFX高額情報を見て専門家が一刀両断。「こんな内容でFX取引をやるのは無謀もいいところ」
現在も多数のマスコミ(新聞・雑誌・テレビ)から取材依頼、被害者の紹介依頼を受けております。また、弊社からもプレス向けのアプローチを積極的に行っております。
情報商材の被害者で、マスコミ取材に応じられる方は、
●被害内容(商材名、金額、購入ASP、広告内容と商品内容の違い)
●お名前・ご住所・お電話番号
を明記の上、編集部()に直接メールをください。
※お電話でのお問い合わせなどは固くお断りいたします。
