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◆優良情報商材の詳細レビューと詐欺商材暴露といえば、
*販売停止しました*E-BOOK白書(イーブック白書)ネットビジネス編2009-2010/経済新報株式会社(特別価格)
情報商材レビューや情報商材の内容暴露に興味がある場合は、
上記のE-BOOK白書を絶対にチェックすべきです。
優良な情報商材のレビューでも著作権法上の引用の範囲で
内容がかなり暴露されています。
優良な情報商材は、かなり暴露されていても全部を知るために
改めて購入したくなるほど優れています。
詐欺商材は多少価値がある内容が暴露されていても、
セールスレターが誇大広告であることが明確になります。
情報商材レビューを読んで購入する前に
このブログでレビューした情報商材は問題ないが、インフォトップ規約18条3項、第11条に基づいて購入月の翌月末までは発行人との返金交渉の仲介及び発行人が応じない場合はクレジットの相殺決済による返金をしてもらえる。
情報商材レビューを読む前に
情報商材業界には多くの詐欺師が参入してきています。
そして多くの人が高額な詐欺的情報商材にお金をだまし取られています。
そんな現状を改めるために株式会社トレンドライフさまが情報商材詐欺相談を受け、その実態を広く明らかにし、
法的根拠に基づいて契約を無効にして情報商材販売者に返金させるという活動を行っています。
当ブログも株式会社トレンドライフさまの活動に共感し、情報商材業界を健全化させるために、
誠実に情報商材レビューを行っていきたいと思います。
当ブログでは、株式会社トレンドライフさまよりメルマガ記事の引用・転載を許可されています。
(情報商材業界健全化活動に共感するすべての人に引用・転載の権利を得る資格があります。)
E-BOOK白書という事前に中身が見られず、セールスレターの文言もいまいち信用できない情報商材の中身の正確な紹介を行った情報商材の販売も行っています。ノウハウの部分にも触れているので、本当に正確に中身がよくわかります。
情報商材レビューブログの概要
恋愛情報商材レビューを中心に、詐欺を暴露し、本物を評価する無料サイトです。あなたの恋愛系情報商材レビュー、詐欺の暴露、本物評価も歓迎します。インフォトップの情報商材が中心です。
【記事タイトル】
情報商材レビューをしてインフォトップのアクセスカウンタやEPCに疑問
【記事本文】
その計算で計算するとおかしい結果があったので質問させていただきました。
アクセスカウンタ障害復旧後のデータを見ると、
不自然なデータはなくなりました。
販売数がカウントされたのにアクセス数が
カウントされなかったために、購入率が100%
を超えたり、EPCが商品の販売価格を
超えていたのかと思いました。
丁寧な対応ありがとうございました。
2010年3月8日16:31 インフォトップ事務局 :
情報商材レビューさま
インフォトップ事務局、村田と申します。
インフォトップをご利用いただき、誠に有難うございます。
EPCとは、アフィリエイトリンク1クリックあたりの平均収益をあらわしています。
(総アフィリエイト報酬 × 総販売件数) / アフィリエイトリンクの総クリック数 = EPC
アフィリエイトリンクを1クリックさせることで、報酬の期待値とお考えください。
例えばAという商品が販売されており、
総アフィリエイト報酬10.000×総販売数10÷アフィリエイトリンクの総クリック数500=200円
この200円が報酬の期待値となります。
あくまで目安ではございますが、
EPCの高いものが、アフィリエイト報酬に繋がる期待が持てるということになります。
今後ともインフォトップをよろしくお願いいたします。
------------------------------------------------------------
■■□株式会社インフォトップ 村田
■□ HP : http://infotop.jp
□ 問合せ: http://contact.infotop.jp/
〒101-0041
千代田区神田須田町2-2 ITCビル7F
サポートダイヤル:0570-064-071
FAX : 03-5295-5612
▼インフォトップ総合サポートページ
http://support.infotop.jp/
------------------------------------------------------------
> 【E-Mail】:情報商材レビュー@s-teem.com
> 【お名前】:情報商材レビュー
> 【ふりがな】:
> 【種別】:アフィリエイター
> 【電話番号】:
>
> 【お問合せ内容】:機能に関して
> 【お問合せ内容(詳細)】:
> EPCがアフィリエイト報酬や販売金額を超えるのはどうしてですか?購入率が100%を
> 超えるのも理解できません。
>
>
【記事タイトル】
「E‐BOOK白書」経済新報社は容赦ない
【記事本文】
「E‐BOOK白書」経済新報社は容赦ない
違法行為を防ぐために徹底的に経済的な
損失を出してでも追及する行為は、
防犯につながるのでよいですね。
以下、「E‐BOOK白書」の発行元である
経済新報社からのメルマガを転載。:
ネット上での誹謗中傷への対応実務について
経済新報の野村です。
ご存知の通り、
「E‐BOOK白書」は旧版権保有会社時代から、
商品、会社、スタッフに対する嫌がらせや誹謗中傷が絶え間なく続け
られました。詐欺商法を行う輩の断末魔のような狂った攻撃を
受けました。
事務所に消防車を呼ばれるなど、リアルな業務妨害もあり(既に検挙)
ますが、もっとも営業上支障が出るのがネット上の書き込みです。
いくら「便所の落書き」といっても、信用してしまう人は信用してし
まいます。
経済新報やE‐BOOK白書を支援頂く多くのアフィリエイター様
からも
「せっかく白書を勧めても悪口の書き込みが多いので売れにくくなる」
とのご指摘を頂いていました。
現在弊社では下記の要領でネット上の誹謗中傷に対応しております。
1)メールにて削除要請を行う
2)プロバイダ責任制限法に基づき、プロバイダやブログ運営業者に対し
書き込みの削除と書込み者のIP情報の開示を求める
3)書込み者に削除要求の内容証明を送達する
4) 損害賠償請求訴訟の提訴
5) 刑法の名誉棄損罪での被害届又は告訴
刑事事件と民事事件両面で追及しているケースの経過記事です。
→ http://www.keizai-shinpo.com/bougai/
※現在、検挙には至っていないものの、
身分証などを必要としないネットカフェなどから書込みを行った
被疑者を特定しているケースが2件ございます。
本件では、被疑者特定まで17か月を要しました。
今後はさらに弊社契約のジャーナリストが現地に赴き、
当人や関係者などに対する取材活動で追及を行って参る次第です。
・民事裁判
・刑事告訴
・ジャーナリズム活動
法律行為には費用や時間がかかるため、どうしても書き込みが
数か月残るケースもございますが、これまで多くの誹謗中傷を
削除し、現在裁判所で係属中のものも遠からず判決により削除の
命令が出るものと思われます。
多面的な活動で商品価値・ブランドイメージの維持に全力を
尽くしますので、今後とも「E‐BOOK白書」へのご支援を
よろしくお願い申し上げます。
また、そのようなサイトや書き込みを発見されましたら、
弊社まで通報いただきますよう、お願い申し上げます。
野村
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◆「E‐BOOK白書 ギャンブル編 2010」◆
◆ 2月17日【水曜日】午後8時販売スタート!! ◆
◆ 競馬・パチンコ・パチスロ・競艇・ロト・ ◆
◆ ナンバーズ・ネットカジノ・ブックメーカー等◆
◆ 人気の129商材371万円相当を完全公開 ◆
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経済新報株式会社
出版部 野村 秀治
【記事タイトル】
情報商材レビューの最高峰E-BOOK白書2009が販売停止!
【記事本文】
情報商材レビューの最高峰E-BOOK白書2009が販売停止!
【御礼】E-BOOK白書販売終了【大成功】
E-BOOK白書シリーズ
アフィリエイター様各位
経済新報の野村です。
昨日、深夜零時、「E-BOOK白書シリーズ」を売終了いたしました。
4か月に及ぶ販売にご尽力いただき、誠にありがとうございました。
インフォカートでは、24時間売上ランキングで
今回も【1位】【2位】のワンツーフィニッシュを飾ることができました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
E-BOOK白書発売以来、販売最終日は全て【1位】獲得となり、
重ねて御礼申し上げます。
先ほど、決済リンクも外させていただきました。
次回は、
「E-BOOK白書 投資編 2010-2011(仮)」
「E-BOOK白書 ネットビジネス編 2010-2011(仮)」
の【来年3月の刊行】を目指しております。
来年の刊行に向け、弊社編集および担当執筆者はすでに
準備に入っております。
さらにボリュームアップ、
さらに詳細な記事づくり、
さらに親切な編集を目指して、
次回もアフィリエイターの皆様に
自信を持ってご紹介いただける本づくりを
して参る所存です。
引き続きよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました!!
野村
―――――――――――――――――――――――――――
経済新報株式会社 出版部
出版部 野村 秀治
【記事タイトル】
情報商材レビューでE-BOOK白書に負けたので大損害
【記事本文】
E-BOOK白書の販売停止の時間が近づいてきました。
上のリンクから早めに内容をチェックしてください。
情報商材レビューに興味のある方には最高の内容です。
残念ながら、私が全力で作った情報商材レビューE-BOOK
よりもE-BOOK白書のほうが優れているので、販売機会を
損失し大きな損失をこうむりました。
情報商材レビュー業界からの撤退をほぼ決定づけた
E-BOOK白書をぜひチェックしてください。
負けた私の記事を読む前にぜひチェックしてください。
日付2009年10月5日17:01
件名【あと6時間】E-BOOK白書【購入率6.04%】
詳細を隠す 17:01 (24分前)
【あと6時間】E-BOOK白書【購入率6.01%】
「E-BOOK白書シリーズ」
アフィリエイター様各位
経済新報の「E-BOOK白書」販売担当の野村でございます。
いつも大変お世話になっております。
既にお伝えしております通り、
【本日午後11時59分】で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「E-BOOK白書投資編」「E-BOOK白書ネット編」
は販売終了となります。
★0時を過ぎましても、申込みが落ち着くまで
決済リンクを有効にしております。
アフィリエイター様の誘導は無駄にいたしま
せんので、ご安心ください。
【投 資編】http://www.ebook-hk.com/investment/
【ネット編】http://www.ebook-nb.com/
カウントダウンタイマーも回り、
昨日午後4時から本日午後3時59分までの24時間で
【購入率6.04%】(弊社サーバーアクセス解析)
と発売5カ月目としては、相当好調な成績となっております。
インフォカートの24時間ランキングでも
両白書仲良く【3位】【4位】と上昇しています。
また、
9月20日(日)午後8時から販売終了までの間、
アフィリエイト報酬を
40%→【50%!!】に特別に【増額!!】いたしております。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆ネットビジネス編 価格16,800円
通常アフィリ
6,720円→【★★ 8,400円★★】
◆投資編 価格22,000円
通常アフィリ
8,800円→【★★11,000円★★】
尚、「E-BOOK白書投資編」「E-BOOK白書ネット編」
の本年中の販売再開、新版刊行はございません。
最後の6時間、最後のご紹介のほど、
何卒よろしくお願い申し上げます。
野村
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経済新報株式会社 出版部
出版部 野村 秀治
【記事タイトル】
デジタルナレッジ永山崇さんが容赦ない詐欺的情報商材の暴露的レビューを含むライブセミナーを行います。
【記事本文】
デジタルナレッジ永山崇さんが容赦ない詐欺的情報商材の
暴露的レビューを含むライブセミナーを行います。
遠慮なく実名で情報商材や情報起業家のレビューや告発を
行うようです。
実名での告発や情報商材レビューは法的には問題が
ありませんが、大抵の人はあまりやりたがりません。
このブログで紹介している情報商材レビューの最高峰
E-BOOKの詐欺師告発より網羅性や情報量や情報の質では
かなわないでしょうが、ライブ故の情報を新しさと
容赦なさでははるかに上回るでしょう。
デジタルナレッジ永山崇 To 情報商材レビューマン
詳細を表示 0:08 (27分前)
こんにちは、永山です。
今日は連絡だけです。
ファッキンガイズTVを数回実施します。6回の予定。
勿論、参加費無料です。
・10月03日(土) 21:00 (いきなりですが、今週土曜日)
・10月07日(水) 21:00 (来週の水曜日)
・10月13日(火) 21:00
・10月17日(土) 21:00
・10月21日(水) 21:00
・10月26日(月) 21:00
詳しくはこちらで確認を。参加もココからです。
http://nagayamatakashi.com/live.html
それで、来月始まる(すでに今週土曜日から)FGTは、少しだけ今までとは違
います。
・一回当たりの時間が短いです。30分から1時間程度で終わります。
・それと、ほとんど(9割くらい)が送られてきたメールへの質疑応答だけで終
わります。
その質疑応答の内容はジャンルを問いません。
コチラから誰でも質問して構いません。ビジネス以外でも問題ありません。
https://24auto.biz/corazoninfo/touroku/livetv.htm
(一回のライブで全部に答えられない場合は、次のライブに繰り越します。)
あとは
・隠語制度(伏せ字)を取り払い、実名で公表。
これは、どういう事かと説明すると
以前までは、伏せ字で誰かしらのレビューを求められましたが、はっきり公表し
ても構わない、と言う事です。
例えば私の名前(永山)で説明すると、以前までは
「★山氏ってどう思いますか?」
というように、伏せ字を組み合わせて書いてもらって、私が頭で推測し、
「あ~あの人は、あの人の商品は、」
みたいに対応していたのですが、今回から直でOK。遠慮しなくていい、と言う
事です。
それでもって、私も単刀直入に正直に答えます。 遠慮などしません。誰とも繋が
ってませんから。
あとは、いつものように、礼儀正しい人には礼儀正しく答えますが、
礼儀が悪い人には罵倒の嵐を浴びせ、更に吊るし上げたうえ、
BANと言う2度とアクセス出来ないような酷い事しますので覚悟して下さい。
あと、参加人数は20~30名が希望です。
前回までのようにあまりにも多かったら進行時間に影響しますので、
ランダムにピックアップし、一時的に外へ飛ばす可能性があると言う事を予めご
理解願います。
それでは、呆れるほど嘘で作られた現状のネットビジネスの世界ではなく、
真実の情報が飛び交うFGTで会いましょう。
永山 崇
追伸:1
このメールを書く数時間前に、私のブログを見て質問された方がいます。
「永山さんのライブタグを教えて頂けませんか?貼り付けたいんだすけど。」
最初、意味が理解できなかったのですが、続く文章をよく読むと
自分のサイトへ、私のライブプレイヤー?と言うんでしょうか。その貼り付けコ
ード
を知りたくメールしてきたことがわかりました。
わかりやすく言うと、自分のサイトで私のライブ中継を観たい、参加したいらし
いのです。
最初、私のサーバが嫌なのか?とか、いつもアクセスが集中し重くなるからなの
か?など
考えましたが、おそらく自分のサイトへいつも訪れる方へのサービスとしてじゃ
ないかな?
とか考えました。
集客目的なのか?とも考えました。
それはそれで、私には影響が無いので全く構いませんが、遠慮した発言などしな
いつもりです。
当たり障りのない発言などしないのです。
ですので、誰かを傷つける可能性が大いにあるという事です。
リスクも考えた上に実行して下さい。