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そんな現状を改めるために株式会社トレンドライフさまが情報商材詐欺相談を受け、その実態を広く明らかにし、
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当ブログも株式会社トレンドライフさまの活動に共感し、情報商材業界を健全化させるために、
誠実に情報商材レビューを行っていきたいと思います。
当ブログでは、株式会社トレンドライフさまよりメルマガ記事の引用・転載を許可されています。
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情報商材レビューブログの概要
経済新報株式会社のE-BOOK白書の中身をしっかりチェックして、情報商材レビューを求める人へ最高の情報を提供します。経済新報株式会社のE-BOOK白書で対象にならなかった情報商材があれば、購入して実践し、最高品質のレビューを提供いたします。
【記事タイトル】
送信防止措置を講じることに同意しないというブログは数カ月前から大量に
【記事本文】
「経済新報株式会社のE-BOOK白書とともに、詐欺商材を撲滅する情報商材レビューブログ」
も他の多数のブログと同じく、株式会社インフォスタイルの北沢氏の依頼を受けたプロバイダー
から送信防止措置を講じることに同意するかを問われました。
送信防止措置を講じることに同意しないというブログは数カ月前から大量に
存在しているので、引用して同意しない旨を伝えさせていただきました。
http://paixsave.blog86.fc2.com/blog-entry-108.html
上記のブログと同じ理由で、送信防止措置を講じることに同意しません。
ただ、書面で回答しないといけないようです。
◆
この度は返信いただきましてありがとうございます。
カスタマーサービス 谷本 よりご案内いたします。
ご連絡いただいた内容については、
お手数ですが、弊社より送付させていただいた書面に
添付いたしております回答書に理由をご記入のうえ、
書面にて返信をお願いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
◆
書面ということであまり、長い文章は書けないので以下のように
回答させていただきます。
経済新報株式会社から頂いた情報であり、現在のところ
信ぴょう性が高いと思いますので、インフォスタイル側の
主張を信用することはできません。
【記事タイトル】
転載:【速報】インフォスタイル裁判まみれ【総額2憶円】瓦解ドキュメント
【記事本文】
※転載、周知にご協力をお願いします。
━━━━━━━━━━▼ ここから転載・引用自由 ▼━━━━━━━━━━
転載:【速報】インフォスタイル裁判まみれ【総額2憶円】瓦解ドキュメント
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◇インフォスタイルの詐欺商材の購入は消費者契約法で取消し、代金を取
り戻せます。被害者の皆様は、国民生活センター(03-3446-0999)へ相
談し、返金請求を行って下さい。
◇被害届は最寄りの警察署の生活安全課まで。
◇情報商材詐欺総合サイト http://www.keizai-shinpo.com/neo/neo/neo.php?xachtac03sy
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先週公開した、インフォスタイル田中克典オーナーの略取・誘拐計画謀議の録
音ファイルhttp://www.keizai-shinpo.com/neo/neo/neo.php?cnvdtac03sy
は読者から大きな反響を呼んだ。
こんな男が被害者13万人、被害総額40憶円の広域インターネット犯罪企業
の総帥なら、被害者も浮かばれない。
表向きはインターネットベンチャーを装い、その実態は係争中の相手企業幹部
宅にガラスを割って侵入し、誘拐する計画を立てるなど、無法三昧の犯罪集団
という実態を白日の下に晒すような衝撃音声だった。
尚、拉致されかけた被害者は弁護士を立て、田中克典らが事業上の権利や債務
の免除を目的に誘拐を準備したことから、組織犯罪処罰法違反(営利目的等略
取及び誘拐の予備)での立件を求め、警察と協議に入ったという。こちらの進
展も判明次第お伝えする。
さて、インフォスタイルの瓦解は組織の内外から着々と進行し、まさに満身創
痍といった具合だが、本日新たな情報が飛び込んできた。
株式会社インフォスタイルの元役員のA氏が、田中克典オーナーを筆頭に、幹
部の萬田秀則、倉本光平、箕浦健一らに対し、およそ6,000万円の支払を
求める訴えを大阪地方裁判所に提起する方針を固め、昨日A氏の代理人弁護士
が各人に内容証明を送付した模様。
しかも、同訴訟と並行し、恐喝罪での告訴も進めているというから穏やかでな
い。
何があったのか。関係者の話。
「Aさんは、仕事上の失態で田中さんに損害を与えたのですが、実際の損害の
何倍ものカネを自宅に上がり込まれて半ば強引に持って行ったのです。幹部全
員で会議室で長時間に渡って取り囲み、本人が自主的に支払うような書類に署
名・捺印させられたのです。そして、その後、給与等の報酬もほとんど支払わ
れなくなったのです」
その時の録音の一部始終を聞いた関係者は、直接の暴力はなかったものの、明
らかな恐喝だったと断言する。
これまで忠勤した部下の失態に乗じて、法外な「罰金」を取り立て、その上た
だ同然で働かせ、さらに恐喝にならないように仮装した証文まで作成する…
ときに弁護士の名前をちチラつかせ。
まさに幹部萬田秀則が憧れる「萬田銀次郎」の登場する劇画「ミナミの帝王」
を地で行くヤクザ的な手法である。
訴訟沙汰と言えば、これだけではない。
昨年末までに、東京都内の法人2社から、東京地方裁判所に損害賠償請求訴訟
が提起されている。その合計額はおよそ1憶6,000万円に上る。
つまり、インフォスタイル及び田中克典オーナーらは、ここ3カ月で総額2憶
円に及ぶ係争を抱えたことになる。
全国の警察へは被害者からの相談が相次ぎ、国民生活センターへも苦情が殺到、
過去の返金請求はひっきりなし、社員は退職し、2憶円もの訴訟が相次いで起
こされる満身創痍のインフォスタイル。
本丸の詐欺罪での立件も間近と見られる中、組織犯罪処罰法違反、恐喝罪でも
捜査が開始されれば、インフォスタイルグループの瓦解は決定的なものになる
だろう。
尚、これまで株式会社インフォスタイルは顧問法律事務所である法修館法律事
務所(嶋田修一弁護士、安若多加志弁護士、矢野仁士弁護士、森下知紀弁護士)
の威力や親密ぶりを社内外で吹聴し、利用してきた。今後公開する音声にも随
所にその場面が登場する。
そして、法修館法律事務所を代理人に立てながら裏では略取・誘拐を計画する
など、表裏を使い分けてきた。
今回の訴訟でも当然株式会社インフォスタイルの代理人には法修館法律事務所
が就任するかに思われたが、新たな弁護士が登場したという。
かすが法律事務所所属の安達敏男弁護士である。
弁護士歴は2年ほどだが、元検事で、新潟公証人役場の公証人を経て平成20年
に弁護士登録している人物だ。「Q&A借地借家の法律と実務」(日本加除出版)
などの著書がある。
かすが法律事務所には、他にも春日秀一郎、浦岡由美子、國塚道和、神田知江
美各弁護士が所属するが、株式会社インフォスタイル及び田中克典の代理人に
は就任していない模様。
安達敏男弁護士の就任経緯は不明だ。また、顧問契約の有無についても明らか
になっていない。インフォスタイルが全国に13万人の被害者を生み出した有
名なインターネット詐欺会社であることや略取誘拐に代表される犯罪組織とし
ての認識があったかどうかも現時点不明だが、就任の経緯はどうあれ、
弁護士法第一条
「(弁護士の使命)第一条 弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現
することを使命とする。2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を
行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。」
を最大の使命とし、安達敏男弁護士にはインフォスタイルグループのコンプラ
イアンスと詐欺商法の中止を働き掛け、そして多くの詐欺被害者の救済に尽力
頂きたい。
もちろん弁護士だって商売である。インフォスタイルに雇われ、インフォスタ
イルの利益のために働くことを我々は否定できない。
しかし、ただそれだけで終わっては、安達敏男弁護士の半生、胸に輝いた秋霜
烈日のバッチが泣くと言うものだ。社会正義に基づいた判断をして欲しい。
法の執行者として、正義の砦として活躍した検察官としての正義感を、インフ
ォスタイルの代理人に就任したことを契機に、田中克典オーナー自身が行わせ
ている詐欺商品の制作や広告、特商法に反する実態のない販売者を多数用いて
の詐欺商品の販売を即刻中止させることに生かし、黙認しないで頂きたい。
また、これまでもインフォスタイルは顧問弁護士事務所や弁護士の名前を事あ
るごとに利用してきた。当の弁護士が容認しているとは思えず、結果として外
形的に弁護士職務基本規定に反する状況を導いている。
詐欺会社というのは金払いのいいものである。田中克典は幹部中村真一に命じ
て巧みなマネーロンダリングを行い、課税逃れを図った多額の現金を隠し持っ
ている。全て落ち度のない消費者から騙し取った金だ。しかし、安達敏男弁護
士には、くれぐれも詐欺行為の助長にならないように、表裏使い分ける強かで
狡猾なインフォスタイルに利用されないように心して頂きたい。
そして、クライアントであっても、違法行為に目を瞑らず、是々非々の立場を
とって頂きたいと願うのである。
それが、大局的に見れば、田中克典にとっての最大の利益なのは言うまでもな
い。
かすが法律事務所と安達敏男弁護士の動きに注目していく。
=以下次号=
-----------------------------------------
弁護士職務基本規定第十四条
「(違法行為の助長)弁護士は、詐欺的取引、暴力その他違法若しくは不正な
行為を助長し、又はこれらの行為を利用してはならない。」
同第十五条
「(品位を損なう事業への参加)弁護士は、公序良俗に反する事業その他品位
を損なう事業を営み、若しくはこれに加わり、又はこれらの事業に自己の名義
を利用させてはならない。」
-----------------------------------------
経済新報株式会社
(情報商材被害者連絡会)
専用 E-mail higai@keizai-shinpo.com
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電話 03-5404-3416(代表) ファクス 03-5404-3401
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【記事タイトル】
経済新報株式会社のインフォカートに対する取材開始(メルマガ転載)
【記事本文】
━━━━━━━━━▼ ここから転載・引用自由 ▼━━━━━━━━━
インフォカート(infocart)の販売者、アフィリエイターにとっては
最悪の情報が新年早々、飛び込んできた。詳細は後日とし、速報でお伝えする。
株式会社インフォスタイル(北澤正規社長)の幹部、田中克典オーナーの
右腕。元闇金融業で、ヤクザの名刺コレクションを誇示することを得意技
とする
萬田秀則が、
インフォカート株式会社(下岡靖宜社長)の売却に動きだした。
1憶円を切った月次の売上金を手土産に、萬田秀則が相手構わず売却を
進める模様。
関係者によれば、
「出会い系業者や金融業者、不動産業者など萬田や田中の人脈で探している」
という。
後述するが、もはや取材で判明したインフォカートは企業としては
死に体である。
仮に筆者が買収するなら、同社の魅力は一時的にプールされる月次の売
上げだけである。
かねてから、田中克典オーナーは
「いざとなったら会社を飛ばせばいい」
が口癖。
しかし、田中の目論見が大きく狂った。
我々の報道でグループの全貌とインフォスタイル計画倒産の計画が露呈、
身動きが取れなくなった上に、インフォカートの売上は下がり続けている。
インフォカートのハワイ事業所、千葉県八街市の本社をリストラし、
下岡社長や妻の下岡亜里取締役の役員報酬すら大幅カットしても、
インフォスタイルという人工呼吸器を外せば間もなく息絶える状態。
本丸のインフォスタイルが、田中克典オーナー個人からの借入れ無しでは
経営が立ち行かなくなった現在、インフォカートはただの重荷である。
(※インフォスタイル・副業出版の決済停止や倒産について問い合わせを
日々頂いているが、最重要事項として情報収集を行っているので、新情報が
入り次第お伝えする。)
萬田は、一部躊躇する同社幹部に対し、
「さよなら、毎度おおきに、したらええんですよ。」
「そこはもう冷静に判断して、もう、さよなら言わなしゃあないで。
さよならするときに、ちょっとでも回収したらええんじゃなあ、売却して」
などと言い放ったという。
「おもちゃ」にされたインフォカート。
下岡社長をよく知り、弊社とも関係のある有力販売者は嘆く。
「『親カート』と言われた有力なプレナーが見事にいなくなりました。
1年前までは賑わっていたんですが。インフォ業界の老舗であるカートが
倒産詐欺みたいなことになったら、業界全体が大変なことになるでしょう。
インフォスタイルに会社を売った下岡さんも責任は重いですよ。」
この問題は、現在記者が取材中なので追って詳細を報じる。
【記事タイトル】
インフォスタイル批判ブログの削除要請への対策方法
【記事本文】
━━━━━━━━━▼ ここから転載・引用自由 ▼━━━━━━━━━
【ブログ削除要請への対処マニュアル&インフォスタイル新ASP構想】
~インフォスタイルの不当言論弾圧は軽くうっちゃれ!~
もはや「インフォスタイル(北澤正規社長)」、「副業出版(山上雅史社長)」
とも、ネットの世界では生存できないほどの悪評が広がり、定着している。
● Googleで「インフォスタイル」を検索したときの表示候補
>詐欺 返金 返金請求 詐欺商材 清算 勧告 倒産…など
● Googleで「副業出版」を検索したときの表示候補
>詐欺 返金 インフォスタイル…など
● yahooで「インフォスタイル」を検索したときの表示候補
>被害者連絡会 逃亡 逮捕 北澤正規 特商法違反 行政処分 倒産 返金…など
● yahooで「副業出版」を検索したときの表示候補
>被害者連絡会 幽霊社長 萬田秀則…など
そして、
試しに、ネットの世界で詐欺と騒がれた会社名をいくつか検索したが、
ここまで酷くはない。
被害者総数が10万人も超えれば、もはやその実態は隠ぺい、繕いようのないも
のである。
さて、先日報じた警察幹部や検察OBのコメントの通り、
逮捕・摘発が現実味を帯びてきた
【悪評で窒息死しそうな】インフォスタイルグループ
だが、
田中克典オーナーが倉本光平部長に命じ、
・2ちゃんのインフォスタイル批判スレの埋め立て
・インフォスタイル批判ブログの削除要請
を【必死】に【躍起】に行っている。
もう、本当に【ばか】みたいに。
【焼け石に水】を必死に掛けているのだ。
* * * * * *
2ちゃんの埋め立ての滑稽さは追って報じるが、
今日は、
● ブログ運営者で、
インフォスタイルの詐欺に関する事実や論評を掲載し、
ブログサービス業者経由で、
「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に
関する法律(プロバイダ責任制限法)に基づく送信防止措置」
(※つまり、「削除しろ!」と言ってきた場合)
の要請がされた場合の
【対応方法を説明】をする。
詐欺会社の【こけおどし】に屈する必要は全く必要ない。
簡単である。
●「 送信防止措置を講じることに同意しない。」
とし、
●例えば、弊社のメルマガの転載した場合であれば、
「掲載している記事は、詐欺商法を展開する申立人の実態を取材し、消費者に警
鐘を鳴らすことを目的とし報道された記事を転載しているもので、憲法に保障さ
れた表現の自由、報道の自由によって認められたものです。記事内容は真実性、
公益性、相当性に鑑みても違法性阻却事由に該当することは明らかです。申立人
の主張は自社の詐欺行為や不適切な会社経営の露見を隠ぺいするものであり、こ
とごとく失当且つ不当であるので、送信防止措置を講じることに同意しないこと
を通知します。」
のように、回答すれば問題ない。
●また、商材レビューを根拠にインフォスタイルを詐欺と論評している場合、
「掲載している記事は、申立人が発売する●●という販売商品とその広告を検証
した結果、消費者契約法、特定商取引法に違反する詐害行為であることが判明し
たため、広く消費者に周知し、被害の拡大を防ぐ目的で掲載したものであり、憲
法で保証された表現の自由・報道の自由によって保証された言論行為です。従い
まして、申立人の主張は自社の詐欺行為の露見を不当に隠ぺいするものでありま
すので、送信防止措置を講じることに同意しないことを通知します。」
で0K。
●副業出版やインフォカートとインフォスタイルの関係性を含めて詐欺と
非難している場合、
「掲載している記事は、申立人と株式会社副業出版、インフォカート株式会社が
資本・組織関係に於いて事実上一体であることを指摘しつつ、平成22年9月に
東京都が申立人及び申立人の関係者に下した、広告表示義務違反、誇大広告、重
要情報の不提供を理由とした行政処分と同様及び類似した詐害的販売行為や商品
の販売が株式会社副業出版、インフォカート株式会社でも確認されたことから、
消費者被害を未然に防ぐ意味に於いて、執筆したものです。かかる行為は憲法に
よって保障されておりますので、送信防止措置を講じることに同意しないことを
通知します。」
とする。
(※しかし、事実無根の誹謗中傷や、公益性の無いただの悪口に対して削除要請
があった場合、このような回答を「屁理屈」として行うことは許されないこ
とです。真実に基づき、適切な表現で、公益性のある記事であることが
違法性が阻却される前提です。弊社は、言論機関として、過激な論調、報道
を行う際も、過去の判例などに当てはめ、慎重に執筆を行っております。)
ブログサービス業者からのメールには、必ず7日以内に
同意するかしないか回答するよう求められるが、
これは、プロバイダー責任制限法によって、7日以内に発信者(ブログ運営者)
が回答しない場合、ブログサービス業者が記事を勝手に削除しても、
責任を回避できるという法律的な根拠によるものだ。
●申立人から削除要請があった場合、内容を精査することなく、ブログサービ
ス業者は、ほとんど転送に近い形でブログ運営者に送って寄越す。
従って、まず、7日以内に、「 送信防止措置を講じることに同意しない」
と回答することが大切である。
逆に、この回答をしなければ、ブログサービス業者は記事を削除しなくては
ならなくなってしまう。(申立人から訴えられる可能性がある)
●大手ブログサービス業者の場合、ブログ運営者から「 送信防止措置を講じ
ることに同意しない」という回答があった段階で、記事内容を検討、
【明らかな誹謗中傷やプライバシー侵害、その他著作権侵害、児童ポルノ、
銃器・薬物売買等の犯罪行為】などの行為があった場合、該当記事を削除
する。
しかし、ブログサービス業者は、憲法で保障された表現の自由を最大限守
る姿勢で運営しているので、社会性のある記事に対しての削除は、ほとん
ど行われていないのが現実である。
なぜなら、ブログサービス業者の社員が、記事内容が正しいかどうかを調
べて判断することが事実上不可能だからだ。
●例えば、弊社はこれまで繰り返しインフォスタイルを厳しく糾弾してきたが、
記事を大手ブログサービスから削除されたことは一度もない。
●また、「 送信防止措置を講じることに同意しない」という回答をした場合、
「ブログごと削除されるのではないか」という懸念をされる方もいるが、
大手ブログサービス業者の場合、記事単位を削除されることはあっても、ブ
ログごと削除されることはない。(著作権侵害、児童ポルノ、銃器・薬物売
買等の犯罪行為等の場合はあり得る)
ブログごと削除(アカウントの停止)を受けるのは、一度削除された記事を
繰り返し掲載した場合である。
●ブログサービス業者にとって、表現内容に関してブログを削除するというこ
とは、極めてリスキーなので、「ブログごと削除された」というケースのほ
とんどは、ブログサービス業者の何らかの規約違反を理由としたものと考え
られる。
●削除要請の文末に「削除しなければ提訴する」的なことが書かれていても、
<季節のあいさつ程度>に受け流して問題ない。
(※万が一、弊社のメールマガジンの転載によって法的問題に発展した場合は、
弊社の顧問弁護士が対応する)
インフォスタイルと闘うブロガーの皆さんには、インフォスタイルの詐欺被害
を未然に防ぐため、一人でも多くの消費者にインフォスタイルグループの詐欺
実態を周知すべく、公益のために表現活動に努めて頂きたい。
* * * * * *
★ 最後に田中克典率いる詐欺グループインフォスタイルへお年玉の話と
インフォスタイルの近況について
昨年末、弊社のメルマガを転載して下さっているブロガーさんに対し、
詐欺会社インフォスタイルは記事の削除を求めてきた。
これは、【言論、報道への挑戦】である。
従って、今月中に、自社で
【詐欺集団インフォスタイル糾弾ブログ】を
様々なテイストで
【100ブログ】
立ちあげることを決定した。
12月23日のメルマガで宣言した
>100倍返しで、その喧嘩、買おうではないか。
を実行する。
今後は自社媒体で機動的にガンガン糾弾していくつもりだ。
* * * * * *
さて、最後の最後に既に生きる屍と化したインフォスタイルの近況。
田中克典オーナーの社内での場当たり的発言は日に日に増しているという。
田中が信奉する幹部、萬田秀則も自己保身の芝居に躍起だという。
その田中オーナー、
香港法人構想に行き詰って、
今度は
【国内に新ASPを急いで開業】
とか馬鹿なことを言い出しているようだが、
もし、そんな面白い展開になったなら、
我々は【更なるお年玉】として、宣伝に協力せねばなるまい。
開業から24時間以内に、
【新ASP=インフォスタイル=副業出版=インフォカート】
という情報でネットの世界を埋め尽くすつもりだ。
これ以上、消費者を食い物にした組織拡大は、絶対に許さない。
文責:情報商材被害者連絡会
━━━━━━━━━▲ ここまで転載・引用自由 ▲━━━━━━━━━
【記事タイトル】
【速報】「インフォスタイル」ヤフー検索が大変なことに!!(転載)
【記事本文】
【速報】「インフォスタイル」ヤフー検索が大変なことに!!(転載)
情報商材被害者連絡会事務局の野村です。
読者の方からご連絡を頂いたのですが、
「Yahoo!」で「インフォスタイル」「副業出版」を検索すると
検索候補(上部・下部表示)が大変なことになっています。
(変わっちゃうかもしれないのでお早めに・・・)
これまで「副業出版」なんか何の候補も表示されなかったのですが。
「Google」の「副業出版」の検索でもようやく、候補が出現するようになりました。
こちらはまあ、ありがちな候補ですが・・・
「詐欺」や「返金」が表示されるようになったことは被害拡大を防ぐ意味で
大変効果があると思われます。
※近日、最近のインフォスタイルの最新情報等をお伝えしますが、
もう、おしまいでしょう。というかもう、終わっているので・・・(深読みOK)
弊会からのメルマガは転載自由です。
★ブログ転載してから、1日のアクセスが200アップされた方もいます。
まだ転載されていない方はブログへの転載をご協力お願いします。
しばらくメルマガの新規配信が滞っていましたが、着々と次の準備を進めています。
(やっと本業の恒例、「年末進行」が片付きました・・・)
10月~12月にかけてメール配信を中心に様々なテストを行い、効果が出ている半面
課題も色々見つかりました。
12月の取材の成果と今後の展開について、次号以降をご期待ください。
【尚、情報商材被害者連絡会は、大晦日も元旦も休まずインフォスタイル
グループを追い詰めます!】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
情報商材被害者連絡会
事務局 野村秀治
専用 E-mail higai@keizai-shinpo.com
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■電話での対応は行っておりません。電話でのご連絡は固く
お断りいたします。
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かなくなります。出来るだけ購読を継続して下さい。